<?php include_once("analyticstracking.php") ?>

30代の悩めるファッション・ライフスタイル日記

30代のパパが、インポートファッション、インテリア、雑貨などのこだわりのライフスタイルについて綴るブログです。

サスペンダーにチャレンジ!:ALBERT THURSTON(アルバートサーストン)レジメンタルストライプ・ブレイシーズ(サスペンダー)

こんにちは!
本日は、先日ご紹介したALBERT THURSTON(アルバートサーストン)のレジメンタルストライプ・ブレイシーズ(サスペンダー)の利用イメージをお届けしたいと思います。最初は抵抗があるかな、と思いましたが、意外にもすんなり受け入れることができましたょ。

では、本日は早速そのイメージをご紹介したいと思います。

■サスペンダーにチャレンジ!
当然!?合わせるパンツは股上が深く、クラシックなディティールを要するお気に入りのパンツブランドである、レ・スパーデ。こちらはシャロンさんのエクスクルーシブ・モデルであるストレッチ・チノパン(42:お直し済み)です。シャツは、ヴィンツェンツォ・ディ・ルジェッロのウォッシュドコットンシャツ(37)、靴はエドワード・グリーンのピカデリーです。
ALBERT THURSTON(アルバートサーストン)レジメンタルストライプ・ブレイシーズ(サスペンダー)_利用イメージ①
※172cm 59kg ウエスト76cm

もともとレ・スパーデのパターンはヒップが”キュッ”と持ちあげられる穿き心地ではありますが、サスペンダーで”吊る”と、余計にその感覚が強くなります。(笑)それは、こちらのバックスタイルからも明確ですね。ちょっと”吊り”過ぎ・・・でしょうか。(笑)
ALBERT THURSTON(アルバートサーストン)レジメンタルストライプ・ブレイシーズ(サスペンダー)_利用イメージ②

どうでしょうか。サスペンダーで”吊る”ことで、足が長く、そして美しいシルエットになっておりますかっ!?(笑)着用している本人と致しましては、確かに若干ながらベルトよりもパンツ全体が気持ち持ち上げれており、シルエットが綺麗になっているような”気”が致します。
ALBERT THURSTON(アルバートサーストン)レジメンタルストライプ・ブレイシーズ(サスペンダー)_利用イメージ③

ちなみに、下記はベルトを使ったレ・スパーデのストレッチコットンチノの着用イメージ。若干ながら、綺麗な気もします!?
Le Spade(レ・スパーデ) ノープリーツ ストレッチ・コットンパンツ_着用イメージ②

なお、サスペンダーの着用イメージのアップも掲載しておきます。
人によっては”肩が凝る”らしいのですが、こればかりは長時間使い続けてみないと分かりませんね。
ALBERT THURSTON(アルバートサーストン)レジメンタルストライプ・ブレイシーズ(サスペンダー)_利用イメージ④

■サスペンダー用のクリップオンボタンを利用してみる!
さて、続きましては、こちらもご紹介済みのアルバートサーストンのサスペンダー用クリップオンボタン。こちらをパンツに装着し、サスペンダーを使って、パンツを”吊って”みたいと思います。
ALBERT THURSTON(アルバートサーストン) ブレイシーズ(サスペンダー)クリップオンボタン②

うーん、取り付けは面倒ですが、雰囲気はクラシック感がより出ているように感じます。なかなか良いのではないでしょうかっ!?
ALBERT THURSTON(アルバートサーストン)レジメンタルストライプ・ブレイシーズ(サスペンダー)_利用イメージ⑤

通常サスペンダー用のボタンはパンツ内側に入っていることが多いので、気になる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、ベルトループのみのパンツで、サスペンダーを使ってこんなクラシックな着こなしができるのであれば、個人的には1つ持っていても”アリ”だと思います。
ALBERT THURSTON(アルバートサーストン)レジメンタルストライプ・ブレイシーズ(サスペンダー)_利用イメージ⑥

さすがに映画のように!?とはいきませんが、サスペンダーを外した姿も、「ボタン式」の方が、様になる気が致します!?
ALBERT THURSTON(アルバートサーストン)レジメンタルストライプ・ブレイシーズ(サスペンダー)_利用イメージ⑦

ということで、アルバートサーストンのサスペンダーと、サスペンダー用クリップオンボタンを使った場合の利用イメージをお届け致しました。

いかがでしたでしょうかっ!?「これなら自分もできそう!?」と思って頂けたのか、「やっぱりサスペンダーは無理!」となってしまったか、気になるところではございますが(笑)、きっと私がインスタグラムで見つけた方のように、”ファッション”としてではなく、自らの”スタイル”まで昇華させることができれば、きっとカッコ良く使いこなせるのだろうな、と思っております。

早くそのようになりたいな、という私の願望をお伝えして、本記事を締めたいと思います。





Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://rmlifestyle.blog.fc2.com/tb.php/674-44f36e38